Helix Stadium

【データ無料配布中】
Helix Stadium Proxyクローニング × 村田善行

Helix Stadiumは、v1.3アップデートで追加されたProxyクローニング・エンジンに対応しました。これにより、実機のアンプやエフェクトのサウンドを「クローン」として取り込み、Helix Stadium内で使用することができます。

このページでは、村田善行氏による解説動画を掲載するとともに、本動画で使用したProxyクローンデータを無料配布しています。



本動画で使用したProxyクローンのデータファイルは、下記からダウンロードいただけます。

クローンデータをダウンロード(zip)


今回クローニングを行ったのは、現在では入手困難なヴィンテージアンプとファズ・ペダルです。 Helix Stadiumをお持ちの方は、ぜひ下記URLよりダウンロードのうえ、貴重なサウンドをお楽しみください。

クローンデータの導入方法はこちら:Helix Stadium オンラインマニュアル

【データ内容】
1. Murata_Amp+cabTest.clone … 「Amp + Cab」クローン(動画中0:36~ の「Test1」)
2. Murata_AmpTest.clone … 「Amp」クローン(動画中7:33~ の「Amp test」)
3. Murata_GraphicFuzz.clone … 「Distortion」クローン(動画中14:23~)

【クローン元機材】
(Amp Head) 1972 NARB Tremolo 100W
(Cabinet) Bogner 4x12 Straight Cabinet w/ Celestion Vintage 30 Speakers
(Mic) Royer Labs R-121
(Load Box) Two notes Torpedo Reload II
(Fuzz Pedal) 1980s Electro-Harmonix Graphic Fuzz


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